2018年08月29日

歌の異種格闘技戦25。

りりこ嬢(93期)は出ない、THEカラオケ★バトル「歌の異種格闘技戦(2018.08.29 OA)」。
「歌の異種格闘技戦」としては第25回になるんじゃないかな?
オペラ魔女・翠女史が出るし、早回し&早送りで見たいところだけ見ることに。

――ん? 新ルール?
「1960年〜2010年のランキングベスト20から選曲」?
じゃあ、少し古めの有名な曲しか歌えないっていう縛りなの?
お茶の間に配慮したのかな。
――うわ、つまらん。
演歌勢とか大丈夫なのかな。
とりあえず今回だけらしいから、様子見する感じ?
おっと、さらにTOP7は「年代はくじ引き&ランキングTOP5まで」縛り?
どうなのかな、どうなんだろう。

しかも「実力勝負のサバイバル・バトル」?
今回もブロック制じゃないの?
そこはうん、良かったかも。
死のブロックと楽なブロックが如実だった回があったもんね。

以下の順に登場するらしい。
01.ゴスペル
02.ダンス&ボーカル
03.昭和歌謡
04.アニソン
05.オペラ
06.ボーカルユニット
07.宝塚
08.アニソン
09.ミュージカル
10.演歌
11.ジャズ
――アニソンが二人で良いなら、宝塚は?


今回のゲストは…え?
マミさん(71期)もアヒさん(82期)も出ないの!?
またこのパターン!?
今回は元花組娘役だって出るのに…。
がっくり…。

ただ、白地に大振りの赤椿柄の浴衣姿の可奈ちゃんカワユス。
簪も揃いの赤椿で、メチャメチャ可愛い!


01.ゴスペル
ああ、ルーキーズカップに出てた人か。
2004年の3位、「Jupiter」をチョイス。
悪くないと思ったけれど、意外に点数、伸びなかったなあ。
何が悪かったんだろう。


02.ダンス&ボーカル
1985年の13位、「翼の折れたエンジェル」をチョイス。
自分の声質似合う曲を選んできたなという感じ。


03.昭和歌謡
へえ、昭和歌謡コーラスの人ですか。
1960年代の歌をコンサートで歌うの?
1963年の1位、「高校三年生」をチョイス。
さすがに歌い慣れてるなあって感じ。
当時の音楽部の歌い方か〜。
それはド真ん中の人は懐かしくてキュンキュンするだろうな。


04.アニソン
1978年の20位、「かもめが翔んだ日」をチョイス。
入りが弱いかなと思ったけれど、高いファルセットのところが苦しいだけかな。


05.オペラ
遂に来ましたオペラ魔女!
いやっふー!
ハンデの詳細を知らされたオペラ魔女。
「マジで? 基本的に翠サンは。オペラ歌手だってことを忘れてません? 皆さん(by翠)」
基本、スローテンポで歌い上げるオペラ歌手に、速い曲を歌えって?
「え? モー娘。とか当たっちゃったらアタシどうすんの? 『wow wow wow wow』とかやるの?(by翠)」
「お願いします(byスタッフ)」
「ええ?(by翠)」
のやり取りにニヤリ。

「やってやろうじゃないの。うん、行こう!(by翠)」って、姐さんカッケーなあ!
1993年の1位、「YAH YAH YAH」をチョイス。
せめて「ロード」辺りがマシなんじゃないかなあと思ったんだけれども、敢えてアップテンポで行ったってこと?
うわっ、楽しみすぎて滾るわあ!
――完全に持ち歌じゃん。
よくここまで仕上げたなあ、そりゃあ、可奈ちゃんも泣くわ。
「エンターテイナーとして物凄くこう、尊敬する方だなって(by可奈ちゃん)」
「今日なんか見てください、魔女感一切ないですよ?(by可奈ちゃん)」
「今日はもう、妖精!(by可奈ちゃん)」

さらには、
「初めて聴きました。あの高音で、『今からそいつを殴りに行こうか』と。聴いたことないですよ。聴いたことないですよ。ギャップが(byカミナリたくみくん)」
にニヤリ。

小数点以下の「.335」が出た時点で渋い声が出た翠姐さん。
「99.335」と分かった時点でちょっとだけ笑顔が出ましたね。
結果を受けて回りながらゆらゆら踊る可奈ちゃんカワユス。
表現力98点!?
さすがー!

翠姐さんの得点に対して、笑顔の拍手での「なんか、ひとつ、プライドを守った、って感じしますよね(by宮本)」にほっこり。


06.ボーカルユニット
2001年の12位、「Everything」をチョイス。
姐さんの後だと安パイ感が半端ないなあ。
椅子にも座れず敗退かあ。


07.宝塚
さあや嬢(87期)キター!
1961年の「上を向いて歩こう」をチョイス(ランキングないの、なんで?)。
ここは「ラストダンスは私に」に行ってみてほしかったなあ、ぶっちゃけ。
気持ち良さそうに歌うなあ。
見守る同期のお二人は、胃が痛そうだけれども。
前回2位の反響を訊かれたのに、「トークがヤバイよってあの、同期が…(by初姫)」にニヤリ。
――え? 何だこの点数?
は? 抑揚67!? アイタタタタ。
椅子にも座れず敗退かあ。


08.アニソン
1994年の10位、「世界が終るまでは…」をチョイス。
パワフルなのは良いけれど、抑揚大丈夫かな。
「2人でワンツーフィニッシュで、アニソンでっていうのも。ハイ(by亜咲花)」
「ワンは私です(by翠)」
「ハイ。――ツースリーで…(by亜咲花)」
のやり取りにニヤリ。
抑揚77かー、なかなかなのかな。


09.ミュージカル
年代の古いスローテンポな曲が得意らしい。
翠姐さんと一緒だな。
でも往生際が悪くてウルサイな。
結局、2008年の2位、「One Love」をチョイス。
――そんな気はした。
実に意外性のない選択だなあと。
この時点で1位になった人は自動的に決勝進出らしい。
翠姐さん、抜ーかーれーたー!
ぐはあ。


10.演歌
1979年の5位、「北国の春」をチョイス。
演歌の曲があって良かったですね。
――ん? 今、翠姐さんが暫定1位って出たけど、2位だよね?
おっと、ここで翠姐さんの決勝進出決定! いやっふー!


11.ジャズ
ハンデを説明されて一言。
「そうやって決められたものの方が、できる。かも(by宮本)」
泣き言一切ナシ。カッケーな!
「1991年」を引いて大喜び。
――じゃあ、攻めの姿勢が運を呼び込んだのかな。
1991の3位、「愛は勝つ」をチョイス。
他に比べると、意外な選曲じゃない?
「SAY YES」か「はじまりはいつも雨」で行くかと思いきや、ポップに行ったの? って。
ここでも敢えて行った感じ?

慣れない曲とラスボス扱いに緊張したらしい。
ハンデをものともせず決勝進出してほしいなって思ったら、ホントにしたー!


決勝。
決勝の曲の決め方も同じルールですか。

トップバッターはオペラ魔女・翠姐さん。
1976年の3位、「北の宿から」をチョイス。
まさかの演歌!?
そうだよね? 初挑戦だよね?
攻めて攻めて攻め抜いて勝ち切ってほしいな。
音程正確率に黄色が多いのがめちゃめちゃ不安要素だけれども。
でもうん、完全に持ち歌だったな、これも。


2番手はミュージカル。
1992年の2位、「悲しみは雪のように」をチョイス。


ラストはジャズの宮本女史。
「1990年」を引いて大興奮。
良い曲の年が引けたってこと?
1990年の2位、「浪漫飛行」をチョイス。
LINDBERGとかプリプリとかあったのに、男声曲ですか。
でも安定感半端ないな!


翠姐さん、99.312!?
だだ、大丈夫か!?
――よし、1人抜いた!
――大丈夫だったー!

ポカンとした顔で固まったままの翠姐さん。
いつにない点数の低さで、もう無理だと思ってたのかな。
「何か…、年間チャンピオンより嬉しかった…(by翠)」
……カワユス。

優勝おめでとうございます!
良かった〜!


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2018年08月25日

最強王者集結! THEカラオケ★バトルコンサート

「最強王者集結! THEカラオケ★バトルコンサート(2018.08.25 OA)」を観ることに。
地上波初放送らしい。
そういえば観たことないな。

セトリは以下の通り。
01.いつもそばに歌がある(K★B3姉妹)
02.たいせつなひと(シネマ・ヴァージョン)(海蔵亮太)
03.海の声(海蔵亮太)
04.流星群(四天王)
05.薔薇は美しく散る(翠千賀)
06.蘇州夜曲(翠千賀)
07.White Love(四天王)
08.コンサート特別企画 K★Bデュエットバトル(最強プロvsU-18四天王)
08-1.ふたりの大阪(四天王)
08-2.運命のヒト(翠千賀&宮本美季)
08-3.打上花火(四天王)
08-4.さよなら大好きな人(RiRiKA&城南海)
09.Wonder Voice(K★Bオールスターズ)
10.渡良瀬橋(RiRiKA)
11.見えないスタート(RiRiKA)
12.シルエット・ロマンス(四天王)
13.月のしずく(城南海)
14.友達の詩(城南海)
15.GET ALONG TOGETHER(四天王)
16.歌うたいのバラッド(宮本美季)
17.OPEN ARMS(宮本美季)
18.Over and Over 〜夢は終わらない


1.いつもそばに歌がある(K★B3姉妹)
RiRiKA女史&翠女史&城嬢で3姉妹か。
宮本女史は入れないのね?
初期の3人って感じかな。


2.たいせつなひと(シネマ・ヴァージョン)(海蔵亮太)
さだまさしで聴きなれてると、ちと物足りないような。
声の艶というか、なんか、足りない。
自分のカラーが足りないかな、お上手ではあるんだけれども。

3.海の声(海蔵亮太)
おお、こっちは持ち歌で良いじゃんって感じだわ。
聞き手の曲への思い入れの差か?


5.薔薇は美しく散る(翠千賀)
ドレスがまさに薔薇。
咲き誇る翠女史?
まあ、翠女史は散らないでしょうけどね。

6.蘇州夜曲(翠千賀)
さあや嬢の時とはさすがに迫力が違うなあ。
たまにはがっつりオペラも歌ってほしいような。


8-2.運命のヒト(翠千賀&宮本美季)
おおおおお! 初デュエットですか!
初めて聴く曲だけれど、聴く前から最強感ハンパないな!
宮本女史に合わせたのか、オペラ感薄めの翠女史。
これはこれで新鮮な感じ?
ただハモリがなかったのが、淋しかったなあ。

8-4.さよなら大好きな人(RiRiKA&城南海)
おお、がっつりハモってる?
十分良かったけれど、もっとこう、
ずっと度の幅キープのハモじゃなくて、上行ったり下行ったりとか、色々入れ替わったりとか、ワチャワチャしてほしかったなあ。


9.Wonder Voice(K★Bオールスターズ)
こう聴くとRiRiKA女史と宮本女史のデュエットが聴きたいな。
勿論、がつがつハモるヤツ。


10.渡良瀬橋(RiRiKA)
エモーショナルに歌う歌が好きなんだろうな、RiRiKA女史は。
選曲がそんな感じだもん。
ただの言葉遊びとか、歌詞に意味がないような歌は歌わなそう。
宝塚のナンバーを歌ってくれたりしないのか知らん。

トークでガン泣きのRiRiKA女史。
TOP7陥落のネタだったせいかな。
もらい泣きはしませんけれどもね。

11.見えないスタート(RiRiKA)
ええとこれ、「悲愴」に歌詞をつけてアレンジしたヤツだよね。
歌い上げるRiRiKA女史、カッケーな!
力入れなくても声が会場の隅々まで広がっていく感じ、って言えば良いのかな。


12.シルエット・ロマンス(四天王)
なんか、「どすこい」って感じ。
特に張った声が野太い。
曲の世界感というか曲調というか、そんな感じのと、ちぐはぐじゃない?


13.月のしずく(城南海)
知らない曲かと思ったら、サビに入ったら知ってる曲だった。
これにグインが入ったらどんな感じだったんだろう。
そっちが聴きたかったな。
今回のヴァージョンでも入ってたのかも知れないですけれども。

あらららら、喉を壊してたの?
じゃあ、グインを封印せざるを得ない状況なのかもしれないですね。
熱唱しちゃって大丈夫か知らん。

14.友達の詩(城南海)
2曲ともそうなんだけれども、自己陶酔した感じでクネクネしながら歌うのがなんか、面白い。
その面白さのせいで、曲が頭に入ってこない(なんてこった)。


16.歌うたいのバラッド(宮本美季)
おお、アレンジを変えてくると、宮本女史の凄さが分かる感じ。
普通に持ち歌、普通にジャズナンバーって感じだもんな。

難しい曲に挑戦していくという宮本女史。
そういう姿勢、めちゃ応援したくなるわ。

17.OPEN ARMS(宮本美季)
知らない曲かと思ったら、サビに入ったら知ってる曲だった。
洋学にもジャンジャン、チャレンジしていってほしいな。
海外の大学出ているってことは、英語話せるってことだもんね。


締めの挨拶は春の王者、宮本女史より。


18.Over and Over 〜夢は終わらない
知らない曲かと思ったら、サビに入ったら知ってる曲だった。
おお! 翠女史、『夜の女王のアリア』ばりのコロラトゥーラ!
大好きだわ、こういうの。
――りりこ嬢にも出てほしかったなあ。


とりあえず、四天王が4人並ぶと、縮尺がおかしいってことが分かりました。
posted by Yuki at 23:59 | Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2018年08月01日

ルーキーズカップ05。

宝塚勢がお出ましと聞いて、「THEカラオケ★バトル ルーキーズカップ(2018.08.01 OA)」を観ることに。
「ルーキーズカップ」としては5回になるんじゃないかな?

宝塚勢が越路吹雪(27期)を歌うなんて聞いたら、そりゃあ見ちゃうでしょっちゅーの!

「ルーキーズカップ」に引っ掛けて、おっと、中森明菜とゲストの勝俣氏(CHA-CHA)とSMAPさんとゲストのhitomi女史と堺オーナーのルーキー時代の映像が。
っていうかSMAPさん、ガッツリ6人で出してくれるんですね!
解散しちゃってもう、全員が「元」SMAPだからかな。
――やべえ、嬉しい。
最前列でバク転したの、草g剛と木村さんだよね?


「生き残れるのは3/11」ってどういうことかと思ったら、今回はブロック戦じゃないんだ。

以下の順に登場するらしい。
01.トラフィックストッパー
02.大御所???の秘蔵っ子
03.超大物歌手???の愛娘
04.強運・ご縁シンガー
05.???の相手役 歌のお姉さん
06.???激推し 歌うま芸人
07.宝塚退団ホヤホヤ歌姫
08.逃げ恥OP曲シンガー
09.南米出身 異色演歌歌手
10.超体育系シンガー
11.有名オーディション番組覇者

まあね、ブロックによって決勝進出の難易度に差があったのはね、微妙だったからね。
お試しでブロック取っ払いも良いかもね。

今回のゲストは…え?
マミさん(71期)もアヒさん(82期)も出ないの!?
またこのパターン!?
宝塚勢も出てくるのに…。
がっくり…。


01.トラフィックストッパー
トップバッターからお上手ですね。
正確率99パーセントですって。
1曲聞けばもう良いかな。
「勝てると思って」出てきたらしいけれど、この程度でRiRiKA女史やオペラ魔女に本気で勝てると思ってたとか、正気?


02.大御所吉幾三の秘蔵っ子
上手いな!
絶叫トレーニングの成果が出てるんじゃない?
「機械に寄せるんじゃなくて、機械を寄せる」。
うん、その心意気、好きだわ。
正確率が課題かー。
もう1曲くらい聴きたかったけどなあ。


03.超大物歌手前川清の愛娘
おお、前川清氏がビデオレターで登場?
「(良いところは)わかりません」
「(譜面通り歌うのは)無理です」
――応援してる…?
「体型を楽しんでください」?
――デカッ!
あんちゃん体型だな!
声もあんちゃん寄りって言うか。
「少年のような声(by勝俣)」って物は言いようだな。

――え? 「92」からじゃないの?
「90」から? あ、91点台ですか。


04.強運・ご縁シンガー
引きがやたらめったら強いのね。
――縮緬ビブラート?
緊張で声が震えてるだけ?


05.だいすけお兄さんの相手役 歌のお姉さん
相手役が超人気だとつらいよなあ。
フェリス女学院大学音楽部主席卒業かー。
前髪あった方が可愛いな。

地上波初歌唱?
――声、強いなあ。
いや、「i」の発音が強いのか?
りりこ嬢が聴きたくなるなあ。


06.つるの剛士激推し 歌うま芸人
――うん、お上手。
「何とも微妙な点数取りやがって。上!か下だよ!(by可奈ちゃん)」にニヤリ。

プロが芸人に負ける、か。
しばらく尾を引くだろうなあ。


07.宝塚退団ホヤホヤ歌姫
キター! 菜那くらら(93期)!
テレビ初歌唱?
それで「愛の讃歌」、歌っちゃうの?
かっけえなあ!
どうでも良いけど「宝塚時代の同僚」っていうテロップに違和感。
「同期」じゃないの?

正統派の宝塚歌唱って感じ! 良いわあ。
もう一回聴いちゃおうかな。
抑揚が惜しかったらしい。
緊張で一本調子になっちゃったのかな?


08.逃げ恥OP曲シンガー
東ちづるがめちゃファンらしい。


09.南米出身 異色演歌歌手
正確率が課題だったらしい。


10.超体育系シンガー
喉まで筋トレで鍛え上げた?
喉って筋トレできるの?
抑揚大丈夫?
表現力が課題らしい。

点数が発表になった瞬間に、驚いただけで喜びはしない菜那嬢の育ちの良さみたいなものにほっこり。


11.有名オーディション番組覇者
ソウルシンガーかあ。
抑揚大丈夫かな。

息苦しい歌い方だな。
――緊張のせい?
正確率が課題らしいけれど、抑揚も低いよね?


決勝。
トップバッターは菜那嬢。
――え? 「風になりたい」?
テンポ大丈夫か?
今の入り、大丈夫だった?
音程正確率、「虹」が一つもないまま終わっちゃったけど大丈夫?

2番手は逃げ恥OP曲シンガー。
うん。

ラストはのだ嬢。
「2曲歌えることが凄く嬉しいです(byのだ)」って可愛いな。
おっと、洋楽で来ましたか。
「r」の発音、良いな!

やっぱり菜那嬢とのだ嬢の一騎打ちになったか〜!
とはいえ2.25点差はでかいな。
posted by Yuki at 23:59 | Comment(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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