2016年09月30日

私の心は生き続ける&The promises of the sunflowers&すべて。

新妻聖子が聴きたくて、カラオケ番組の「関ジャニ∞のTheモーツァルト 音楽王NO.1決定戦」第3弾を見ることに。

「My Heart Will Go On(byセリーヌ・ディオン)」
「ひまわりの約束(by秦基博)」
「Everything(byMISIA)」
の3曲ですか。

点数はさておき、この番組限定なら、レミゼの「I dreamed a dream.」を聞いた時の衝撃には勝てないような。
緊張でどうしても喉が絞まってくるのかな。
それとも、贅沢にも耳が慣れてきたのかな。


七瀬りりこ嬢とか、RiRiKA女史とかと、いつかコラボして欲しいな。


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2016年09月29日

俳句 in プレバト!! 20160929

#0109 芸能界才能査定・第82弾。
俳句(夏井いつき)&水彩画(野村重存)。


コスモス畑で一句。

「コスモスの丘や弾ける子らの声(Yuki)」とか、
「青天のコスモスの丘子らの声(Yuki)」とか、
「青天やコスモス揺らす子らの声(Yuki)」とか?


才能アリ:凡人:才能ナシ=2:1:2という今回の分布。
ゲストには特待生を狙うかんぽの息子(河合郁人)の姿が。
なっちゃん曰く「1人カラオケ(=1人よがり)」だったらしい。

才能ナシ4位(30点)
「コスモスや夢のつぼみの子どもたち(井森美幸/添削:夏井いつき)」
1人カラオケ1曲目。
拍手したらダメな一句。


凡人3位(50点)
「青空やコスモス揺れてお出迎え(三戸なつめ/添削:夏井いつき)」
めでたく凡人に昇格ですか、おめでとうございます。


才能アリ2位(70点)
「遠き日の丘コスモスを行く二人(堀内孝雄/添削:夏井いつき)」
ご本人の解説、第一声に失笑。


才能ナシ最下位(20点)
「花言葉『純粋』コスモス乙女色(A.B.C-Z 河合/添削:夏井いつき)」
――はあ?
花言葉が季語になる訳ないじゃない。
『歳時記』読もうよ。

折角「俳句査定で優秀なジャニーズ」の一角として紹介されていたのに、残念でしたね。
1人カラオケのトリですか、最後の砦が崩れちゃいましたね。
これでグループ全員才能ナシですか、あらららら。
今後の「俳句査定で優秀なジャニーズ」の紹介では、やっぱり特待生・千賀さん辺りが名を連ねてくることになるのかな?


才能アリ1位(75点)
「コスモスや女子を名字でよぶ男子(フルーツポンチ村上/添削ナシ)」
「え? 分からないですか?」と言った瞬間に流れる『怒りの日』にニヤリ。
こういう自画自賛系のキャラが苦手というかむしろ嫌いなので、やり込められてスッキリ!
特待生ならではの解説も良いですね!
ほお…、「まだまだ化けるかもしれない」んですか……。
だったら今後も出てきちゃう可能性アリってことですよね?
じゃあ、次回作に期待…だな、うん、期待。
期待だ期待。
期待ったら期待だ、うん。


特待生昇格試験。
「大拍手空舞うコスモスのブーケ(東国原英夫/添削ナシ)」
「語順が秀逸」を理由に1ランク昇格ですか。
おめでとうございます。
擬人化克服の第一歩ですね!
posted by Yuki at 21:46 | Comment(0) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年09月28日

歌の異種格闘技戦12。

りりこ嬢は出ないけれど、何だかんだでTHEカラオケ★バトルの企画「歌の異種格闘技戦12(2016.09.28 OA)」を見ることに。
歌のアスリートか。
言い得て妙だな。


やーだー!
今回のゲストに祥子ちゃん(84期)がいるじゃないですかー!
歌って欲しいなあ。
歌って欲しいなあ。
それが無理なら、可奈ちゃんと絡んで欲しいなあ。
RiRiKA女史とも絡んで欲しいなあ。


Aブロック。
ついてきちゃう感情と戦いながら歌うRiRiKA女史。
1点近く下がっちゃうはデカイな。
祥子ちゃんとちょっとだけでも絡んでくれたのは嬉しかったです。

どうでも良いけど、
4番手のソプラノ歌手の声が胸に響いてこない不思議。
あー、りりこ嬢が聴きたいよう。
祥子ちゃんが聴きたいよう。


Bブロック。
彩星りおん嬢の負けず嫌い感&勝気感、良いなあ!
ただ、祥子ちゃんとの絡みがなかったのが心残りかなあ。


Cブロック。
おお! 沼尾女史、再参戦ですか!
本番、音程バーでないんですね。
まあ確かに、出てたら寄せるのは簡単になっちゃうか。
そうかー、そうなってくると、RiRiKA女史の正確率って本気でバケモノだな。


決勝。
「せーの、ドーン!」でわはははは。
RiRiKA女史、トップバッターで100点ですか。
笑うしかねえな。
posted by Yuki at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年09月27日

ぴったんこカン・カン 20160923

総集編で安住アナの講義がまた垣間見られるよ、とYuki母から教えられて、「ぴったんこカン・カン(2016.09.23 OA)」を見ることに。

まずは超早送り&早送りで、
「安住アナ奮闘編」の古舘アナがゲストの回(2016.06.10 OA)の立教大学のサークルでの特別授業『薬局の栄養ドリンク売り』を堪能することに。
何度見てもうん、可愛いなあ。
憧れの先輩の前で、先輩の芸(?)がちゃんと披露できて、褒めてもらえた喜びね。
そりゃあね、涙も流れるでしょうよ。
先輩の凄さ、素晴らしさを世間にアピールしたくて獅子奮迅って感じも良かったし。
2時間あっという間のいわゆる「神回」って感じだったもんなあ。
Yuki母は消しちゃったらしいので、どこかの動画か何かでまた見られたら良いな。


そこからまた超早送り&早送りで、
今度は「安住アナ奮闘編」の齋藤先生がゲストの回(2014.02.28 OA)の母校での特別授業『走れメロス』を堪能することに。
これも笑ったなあ。
まず安住アナの語り口が小気味良いんだよね。
猛スピードで朗読するのにきちんと聞き取れるというね。
この辺りは古舘アナの件の『薬局の栄養ドリンク売り』を練習したことで身についたのかしらん。
それにしたってコメントがイチイチ面白いよね。
「広告会社の映画のコピーでもそのまま行けますよ(by安住)」
「LiLiCoも泣いた、おすぎもむせぶ!(by安住)」
「近日公開! みたいなね(by安住)」
「これは考えようとしたって、博報堂のコピーライターも考えられませんよ(by安住)」
文学的誇張表現を敢えて「事実だったとして」と実際に計算してみせて、それが如何に誇張された表現かを学生達に実感させてみたりとか。
沸きに沸いた授業でしたね、ホント。


そこからさらに超早送り&早送りで、
ラストの「安住アナ奮闘編」の山崎育三郎氏がゲストの回(2016.02.19 OA)での1人ミュージカル『大阪出張』を堪能することに。
新幹線の自由席を巡る戦いね。
そういえば、山ちゃんの無茶振りでアテレコもさせられてませんでしたっけ、安住アナ。
何度見ても笑えるし、「列」繋がりでレミゼぶっ込んでくるところで唸るなあ。
最終的に2人で歌う、っていう演出も、ゲスト氏のこと考えたらお見事って感じ。
ホント全体的に良く出来てたよなー。

あー、面白かった。
posted by Yuki at 23:02 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年09月25日

ぶさいく?53

料理回っぽかったので、「キスマイBUSAIKU!?」の「#162 彼女をキュンとさせる秋の公園お弁当デート対決(2016.11.07 OA)」を見ることに。

そもそも男性7人のところに2人追加って、相変わらず野郎ばっかりですね。
可奈ちゃんまた出ないかなあ。

「人気の弁当ベスト3」のお手軽感と見栄えが凄いな。
じゃあ真似したいかって言われたら、うん、どうかなって気がしますが。
んで、今回もまた、ゲストさんが参戦ですか。
横尾さん、ドンマイ。

中央に陣取る小栗さんは映画「ミュージアム」の番宣ですか。
じゃあ、右隅に座らされている上にお題にチャレンジさせられる方の「佐野さん」さんの立場は?
ん? 芸能界スポーツ男子?
――ああ! 赤坂マラソンで「お仕事下さい」って言ってた人じゃないか? もしかして?
だったらアレかな、「出るからにはチャレンジもしたい」って話になったか、「何ならチャレンジしませんか?」って話になったか、かな。

「誰が1位獲ると思います?」の問いに対し、
「僕コレに関しては、やっぱりいつも宮田に期待してるから(by小栗)」
小栗さん、まさかの宮田くんイジリ!?
「やっぱりいつも」って言い回しが何か、しょっちゅうゲストに来てるとか、少なくとも初登場ではない感じ(どうやら「#130 同棲している彼女のイライラ解消法(2016.01.18 OA)」以来の2度目の登場だった模様)。


今回の発表順は「6→5→4→3→7→8→2→1」。
「6位以上がカッコイイ」は相当だな、レベル高!
っていうか6位から3位まで一気に発表?

下位は尺が短いの?
ホントだ! 料理のシーンがない!
紹介して食べるだけだ!

「だー! マジかあ。――宮田ァ! 頼むぜえ!」
最下位の宮田くんへの小栗さんのイジリにニヤリ。
「お弁当はエンターテインメントだって言って、どこが?」
後はゲストの方の佐野さんから7位の二階堂くんへの「家でやれよ」とかね。
VTRが短い分、スタジオでイジる感じ?


2位が分かった時点で、最強横尾さんへの絶賛の嵐に。
という訳で1位の横尾さん。
「おしゃれすぎてSNSにアップしたい」?
玉子焼き器を使ったオリジナルレシピで勝負ですか。
完全に「熱海VS代官山(byロバート)」での敗戦を生かしてきましたね、コレは。

誰かが言ったけれど、「このテンションで1位凄くない?」ってホントだわ。
ドラマパートを作りこんでキュンを演出してなくても、それでも1位獲れるって、それだけの弁当力ってことでしょ? だって。

VTR明けの小栗劇場にニヤリ。
「ちょっと横尾さんのレベルがねえ」
「だからホントにこういう横尾さんの横で良く勝てると思ったな宮田」
「横尾さん凄いんだなあ、やっぱり」
「でも横尾さん、歌と踊りは全然できないですよ(by北山)」
「できないですよ。本業は。本職なのに(by…二階堂くん?)」
「凄えなあ。カッコイイね!」

長男坊の次男坊イジりは定番中の定番だけれど、
「横尾さん凄い」「さすが水周りの横尾」というトーンで終わるべきか、
あえての上げ下げでイジるべきか、
意見が分かれるところじゃないかなあという気も。

あまりに「横尾さん凄い」で終わってしまうと、「結果が見えている」っていう理由で料理回が減らされてしまったり、馬場ちゃんみたいな勝つのが難しいチャレンジャーゲストがやたら押し寄せたりとか、変なテコ入れがありそうな気がしないでもないんですよね。
どうなんだろう、その辺。

――ああ、佐野さんもちゃんと番宣だったんだ。
隅っこに座って終わりじゃなくて良かったですね。
舞台「メトロポリス」、頑張ってください。


ちなみに順位は以下の通り。

1 横尾「スティックパンケーキ&デトックスウォーター」
2 藤ヶ谷「わんぱくサンド(具沢山サンドイッチ)」
3 佐野「ハワイアンピクニックランチ(タコドッグ)」
4 千賀「スティックオープンサンドランチ」
5 北山「あつあつ愛情弁当(煮込みハンバーグ&ライスバーガー)」
6 玉森「ラブちぎり弁当(ちぎりパンサンド)」
7 二階堂「パスタ」
8 宮田「萌え萌え弁当」

こうしてお弁当のラインナップ&紹介された時のキャッチコピーを見てみると、「ハワイのB級グルメ」だった(それでも最新と紹介された)ゲストと弁当箱の機能で勝負した感のある長男坊以外の上位陣は「今人気のお弁当」「流行りのお弁当」について事前にがっつりリサーチしたんじゃないかな、という感じがモロにしますね。
もしかしたら横尾さんは、前回の敗戦を生かして、おしゃれ感というか「代官山感」を追求しようとしただけかもしれませんが。

下位の二人は本当に、自分の中の引き出し、自分の中のアイディアだけで戦った感じ。
リサーチはして、刺激をもらった方が良いような気がするな。


次回は「焼きたてパン」ですか!
楽しみだなあ。
posted by Yuki at 00:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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