2016年08月31日

メヌエットは

「メヌエット(フランス民俗舞踊由来の、4分の3拍子の宮廷舞踊)」と来たら、

滝廉太郎「ピアノ独奏曲メヌエット(ロ短調)」


ヨハン・フィリップ・クリーガー「メヌエットイ短調」


クリスティアン・ペツォールト
「メヌエットト長調 BWV Anh.114」&「メヌエットト短調 BWV Anh.115」


ルイジ・ボッケリーニ「弦楽五重奏曲ホ長調 G275《第3楽章》」


ジョルジュ・ビゼー作曲/エルネスト・ギロー編曲「戯曲《アルルの女》第2組曲《第3曲》」


ポール・モーリア「バラ色のメヌエット」&「そよ風のメヌエット」


山崎まさよし「メヌエット」


モーリス・ラヴェルも3曲書いているのは知っているけれど、どれも曲自体は思い出せず。
後は、モーツァルトやビートホッフェン(ベートーヴェン)ならきっと、書いてそうだなあ、くらい。

ベスト10形式にしてみたかったけれど、数えてみたら意外に知りませんでした。
メヌエット、結構好きなのに。


タグ:クラシック
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2016年08月30日

ワンフレーズで鷲摑み。

ワンフレーズで鷲摑みしてくる作曲家といえば。

久石譲。
吉良知彦。

大神&BASARAの人(近藤嶺)。


ADIEMUSの人(カール・ジェンキンス)。




経済羅針盤&歴史秘話ヒストリアの人(梶浦由記)。


ええと、異論は認めます。
posted by Yuki at 23:54 | Comment(0) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年08月27日

番宣としての王様のブランチ 20160827

CDだとかドラマだとか、何がしかの宣伝のためによその番組にゲストとして出演する、ということはまあ、良くあることかと思いますが。

収録直後のスタジオに番宣先のレポーターを呼びつけた挙句、
番組のセットそのまま使って番宣って。
浜ちゃんたらスケールが違うな。

「プレバト3時間スペシャルの特集」ということで、
王様のブランチの「エンタメシャッフル」というコーナーの一部を使っての番宣らしい。


ところで「東国原英夫の顔を見てください」?
瞳孔開いているというか、くたびれ果てているというか、燃え尽きてるみたいに見えますが?
ネタバレですか?

「夏井先生にね、ケンカ売った人がいたね。暴言吐いた、暴言(by圓楽)」
オーバーに言っているだけで、梅沢名人が平常運転だったってだけですかね?

「ケンカは売ってないのに、降格させられ…った人もいます(by東国原)」
だから瞳孔開いてましたって?


「プレバトでは芸能人の皆さんが様々なことにチャレンジしている」ということで、「最近チャレンジしたことは?」を軸にひとしきりトークする模様。

「横尾とか、聞きますか」
浜ちゃんの振りで、トップバッターになった横尾さん。
挙手制とかじゃなくて、全員のチャレンジ(した、しないを含めて)の内容を把握しておいて、浜ちゃんが順番組み立てて振る感じ?

「そうですねー、僕はこないだあのー、チャーシュー作りましたね」
「ハハハ(by藤本)」
藤本1級、リアクションに困る感じ?
「家で?(by千賀)」
「チャーシュー? え?(byリポーター)」
「ハイ、家で」
「チャーシュー?(byリポーター)」
ツボってんのか困ってんのかよく分かんないリアクションの浜ちゃん。
「チャーシューにチャレンジ(by藤本)」
藤本1級、場を繋ごうとかしてるんでしょうか?

「あのラーメン屋、に行ったんですよ。で、そん時に、『この味だったら俺、勝てんじゃねえか』って思いまして」
「えー、強気ですね(byリポーター)」
「あ、料理好きなの?(by藤本)」
「料理好きなんで」
「ああ、そうなの(by藤本)」
「その、そのままスーパーに行きまして、料理作って、友達呼んで食べさしてその、そのまままたそのラーメン屋に行って、どっちが美味いっつって。ハイ」
「お味はどうだったんですか?(byリポーター)」
「いや美味しかったですね! 自分で言うのもなんですけど美味しかったです」
「こ、え? そのお店のチャーシュー越えてたってこと?(by藤本)」
「越えてましたね」
「ぅえ?(by藤本)」
「いや、ホントに凄いんですよ。ベーコンとかも家で作ったり(by千賀)」
「ぅえ?(by藤本)」
「スモークとかも僕やったり」
「やだ、凄い(byミッツ)」

「そもそもチャーシューを作る時間、そんなあった?(by千賀)」
「あった」
「いや割と(by千賀)」
「あった」
「いそがしかった気がするんですけど(by千賀)」
「千賀さんが、舞台のリハーサルとかしてますけど、僕、舞台出ないので」
「なるほどなるほど」
頷く浜ちゃん。
「ヒマなの?(by千賀)」
「ヒマなので」
「すごい時間があったんやろね(by誰?)」
「すごいヒマじゃない?(byミッツ)」
「料理もできちゃう。すーごいヒマなんです。誰かお仕事ください!(by千賀)」
「お仕事ください!」
「合間を縫ってってことですよね?(byリポーター)」
「まあた、ここで頑張れば(by浜ちゃん)」
浜ちゃんのお言葉の途中でフェードアウト。
残念。


お次は「Mr.プレバトこと梅沢さんがチャレンジしたいこと」。
「そんなこと、答えなきゃいけないでしょうか」
梅沢名人!?

新しいお芝居で落語家の役をすることになったので、6代目の許に落語を勉強しに行きたいらしい。
相変わらずの上から発言に、圓楽4級から断られる梅沢名人。
すかさず「人間としてのダメ出し」とか茶化しだす藤本1級。
「そこまでは言ってないよ!」と藤本1級の肩をはたく圓楽4級にニヤり。


今度は藤本1級が嫁の代わりにチャレンジしたこと。
9か月の娘が夜鳴きしても、嫁が疲れて起きなかった時に、自分が起きたので、疲れた嫁を起こすのも可哀想だし、大丈夫かなぁと思って、「自分のおっぱいでどうかな?」とチャレンジしかけたところ、全力で拒否されて「分かるんだ」と思ったというエピソードを披露。
「それやるやる」「やるやる」と賛同していた東国原2級が印象的でした。


ノンスタ石田4級のチャレンジしたいこと。
「石田は何かないの?(by浜ちゃん)」
「僕、そうですねえ、相方を変えようと思ってます」
「オイ(by浜ちゃん)」
「大きなチャレンジですね(byリポーター)」
「なんやねん(by浜ちゃん)」


圓楽4級がチャレンジしたいこと。
「し、師匠は何かありますか、チャレンジしたいこと(by浜ちゃん)」
「とある番組で、司会にチャレンジをしたいと思ってます」
「もーう、諦めてくださいよ(by藤本)」
「もうー、何なんもうー(by浜ちゃん)」

CMを挟んで、10分程度の番宣でした。
よく見かける「他番組にゲスト出演してそこ1分、2分の番宣」とはえらい違いですね。
posted by Yuki at 14:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年08月26日

プロが選んだ振付がすごいJ-POPランキング in MUSIC STATION 20160826

「プロが選んだ振付がすごい」のフレーズが物凄く気になるらしい母と、MUSIC STATIONを見ることに。


オープニング。
いきなりキスマイさんですか!
何かいつも出てません? キスマイさん。
いつも通りお辞儀する横尾さん&それを真似る感じの千賀くんの母子感(偏見)にほっこり。

階段の最上段で一旦停止して、きちんとお辞儀しているのを見ると、やっぱりそれだけできちんとしている人に感じてしまうな。
そういう意味でも、5人全員が揃ってから一斉にきちんとお辞儀した、灰色ワンピースのお嬢さん達は、とても品良く見えましたね。



プロが選んだ振付がすごいJ-POPランキング BEST25

25位 ABC/少年隊(1987)
〈選んだ理由〉振付師としては禁断の、マイクスタンドを蹴る発想がすごい。
――初っ端からめちゃめちゃプロ視点で、何がどう凄いのか分からないというね。
これが後24個続くの? 何か不安になってきた。
「マイクスタンドを蹴るとカメラに当たりやすいため、普通はなかなか取り入れない振りをあえて取り入れたことが凄いのだそう(byナレーション)」
うん、「マイクスタンドをどけるには蹴るのが一番早かったから」との言い分には納得だけれど、だからって「凄い」とは思えないなあ。
本当にこんな感じで後が24曲選ばれるの? 既に見る気が失せてきたんですが。

24位 ギミチョコ/BABYMETAL(2014)
〈選んだ理由〉振付でストーリーを表現しているのが斬新
――うん、分かんない。
要は「その発想はなかった」系がずらっと並ぶ訳ですか。
ガシガシ踊る格好いいダンスとか、完成度が高いダンスとかが見られる訳じゃないってことですね、つまり。
プロのダンサーに聞いたランキングじゃないですもんね、うん。

23位 年下の男の子/キャンディーズ(1978)
〈選んだ理由〉歌詞をそのまま動きにしたフリがとても印象に残る

22位 GUTS!/嵐(2014)
〈選んだ理由〉前向きな曲に合わせて「野球」や「応援団」の動きを自然に取り入れている



ここで1曲。
モーニング娘。'16が「自身最高難度のフォーメーションダンス」とやらの1曲を歌っていたけれど、彼女らのダンスはきっとランクインしないんだろうな。



21位 ようかい体操第一/Dream5(2014)
〈選んだ理由〉日本中の小学生が踊れる、つい真似したくなる振付!

20位 行くぜっ!怪盗少女/ももいろクローバーZ(2010)
〈選んだ理由〉大技を取り入れ、楽曲だけでなく振付の印象も強烈に残している
――それだと「1つ凄い技があるから凄い」って聞こえちゃうんですが。とりあえず「振付会議(メンバーとスタッフが参加)」、頑張って下さい。

19位 渚にまつわるエトセトラ/PUFFY(1997)
〈選んだ理由〉ダンスブームと逆行したゆるいグーパンチに驚いた
まさに「その時代にその発想はなかった」ってやつね。

18位 マル・マル・モリ・モリ!/薫と友樹、たまにムック(2011)
〈選んだ理由〉見ているだけで笑顔になる心温まる振付



ここでライブの振付も担当するという千賀くんが選ばれてコメントしているのが、凄く意図的な感じがしますね。
少なくとも「選んだ人は凄いって思っているんだろうけれども、どこが凄いのか正直、分からない」とは言わないでしょうし、
実際「全体的にキャッチーな振りが多い」とか「カッコイイ振りとキャッチーな振りを組み合わせるところが難しい」とか穏当で納得のいくコメントしてますしね。

ここでキスマイさん達のメドレーが。
アイノビート(2012)
定位置っぽい左側スタートの横尾さん。
ふくらはぎ半ばまである長いコートが翻るのがまず、格好良いな。
うん、中央に行きかけつつやっぱり左側に戻りつつっていうフォーメーションっぽい。


FIRE BEAT(2010)
横尾さんホント、ほっそいなあ。
「攻殻立ち」ならぬ「サンジのキメ立ち(ONE PIECE のサンジが良くやる、ちょっと腰突き出すような、上体が若干後ろに倒れるような立ち姿)」が普通に決まる人だよね、横尾さんって。
スタイルが良い上に手足が無駄に長いので、マンガ絵のポーズが取れますって?

うはっ、全体的に「帝王感」半端ねえ!
特に「(歌いながら叫びながら Fire Beat)Fire Beat」で前列に出てきた後の、「(一瞬のチャンス)つかみ(取るんだ)」の辺りの乱れ髪!
「取るんだ」でアップになったのは宮田くん?
格好いいな!

その直後に二階堂くんのマイクを受け取る不思議。
横尾さんったら両手にマイクで踊ってるってこと?
しかも間奏で千賀くんとかと一緒に消えちゃってキスマイさん4人になってるし…。


――って次の曲のための布石か!
外側をローラースケートで疾走する誰かの影が映ったよね、今!


ローラースケート履いてフリーで動く横尾さんって初めて見るかも!
振付はホラ、練習の成果だからまあその……。
おお! スピン、綺麗!
この辺のちょっとしたパフォーマンスは居残り組(前の曲を最後まで歌って踊った子達)のための時間稼ぎなんだろうけれども、もっと引いて映してほしかったな。

ローラースケートで疾走する横尾さん、3番手で別スタジオ入り!


Sha la la ☆ Summer Time(新曲)
新曲? こないだもそんなこと言ってたような…?
どうでもいいけど、ローラースケート履くと、横尾さんの足が長すぎて怖いくらいなんですが。
おお、前列右側で踊ってる横尾さんが新鮮!
でもラストはやっぱり左側というね。



17位 Venus/タッキー&翼(2006)
〈選んだ理由〉簡単に出来そうでかっこいい絶妙なバランスの振付

16位 他人の関係/金井克子(1973)
〈選んだ理由〉ウエストショットだけで成立する振付が素晴らしい

15位 Cry & Fight/三浦大知(2016)
〈選んだ理由〉音の取り方・緩急・ダンス構成、完璧のパフォーマンス
――うん、こういうのは「おおっ!」って思えるから良いですね! 初めて「おおっ!」って思ったかも。
そしてそのまま、本人のパフォーマンスですか。
見入っちゃったな。

14位 PERFECT HUMAN/RADIO FISH(2015)
〈選んだ理由〉誰もがマネできるが何度見ても印象深いサビの振付
――「振付が意外と格好良くならない。手をふわっとするとあんまり格好良くなくて、手の角度をピシッとしっかり出していくと格好よくなる(by三浦大知)」か。
実感を含んだ薀蓄ですね。

13位 世界に一つだけの花/SMAP(2003)
〈選んだ理由〉サビなのに手だけで表現した振付が素晴らしい
――うん、確かに手だけの振付なら、「ライブでみんなが1つ」になれますよね。
本気で音痴な草g剛ですが、何だかんだで好きな声なんだなあ。もっと歌ってほしい。

12位 プレイバック part2/山口百恵(1978)
〈選んだ理由〉最小限に動いて最大限にインパクトを与える振付
――「振付とカメラワークが連動し、小さな動きを効果的に演出」か。
つまり、今はそうじゃないってことですかね。

11位 Choo Choo TRAIN/EXILE(2003)
〈選んだ理由〉曲名の「列車」を連想させる振付が素晴らしい発見
――あの皆でぐるぐる回るやつ、「ロールダンス」って言うんだ。へえ。

10位 淋しい熱帯魚/Wink(1989)
〈選んだ理由〉振り向くだけの振付がポーカーフェイスを際立たせている

09位 LOVEマシーン/モーニング娘。(1999)
〈選んだ理由〉メンバー全員を輝かせるフォーメーションチェンジがすごい!

08位 サイレントマジョリティー/欅坂46(2016)
〈選んだ理由〉センターだけを輝かせる思いっきり感に驚いた!

07位 YOUNG MAN(Y.M.C.A.)/西城秀樹(1979)
〈選んだ理由〉シンプル&効果的なYMCAの振付がすごい!

06位 R.Y.U.S.E.I./三代目 J Soul Brothers(2014)
〈選んだ理由〉ベーシックなダンスに手の振りを付けたアレンジがすごい!
――今度はライブでファン&ボーカルが踊れることように考案した振付ですか。必要に迫られる出てくるってことなのかな??

05位 つけまつける/きゃりーぱみゅぱみゅ(2012)
〈選んだ理由〉“つけまつげ”の動きを面白おかしく振付したセンスがすごい!
――うん、思いっきり言っちゃいましたね。今回は「プロが選んだ振付〈のセンス〉がすごいJ-POP」ってことですね。

04位 DESIRE−情熱−/中森明菜(1986)
〈選んだ理由〉豪快に背中を見せるサビの振付がすごい!

03位 Spending all my time/Perfume(2012)
〈選んだ理由〉独特過ぎて目が離せない手で“暗号化”した振付ががすごい

02位 恋するフォーチュンクッキー/AKB48(2013)
〈選んだ理由〉ソウルダンスを踊りやすくした現代風のアレンジがすごい!

01位 UFO/ピンク・レディー(1977)
〈選んだ理由〉マイケル・ジャクソンの“フォ〜”に匹敵するインパクトがすごい


地上波初登場のグループのヴォーカルが、どうしても藤原基央に聞こえてしまう不思議。
posted by Yuki at 23:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2016年08月25日

俳句 in プレバト!! 20160825

#0104 芸能界才能査定・第77弾。
俳句(夏井いつき)&いけばな(假屋崎省吾)。


夕方の江の島で一句。

またですか。
江の島ネタ好きだなあ。
「江の島の海にとけゆく夏の宵(Yuki)」とか?
じんわり暗くなって、視界からやがて江の島が消え失せてしまうイメージです。


特待生:才能アリ:凡人:才能ナシ=1:2:1:2という今回の分布。
俳句の時はオール俳句モード(特待生2)で良い気がするんですが。
いけばなの特待生が少ないから仕方がないってことなのかな。
特待生の席を分け合っちゃうと、俳句にしてもいけばなにしても、死に席ができちゃって勿体ないと思うんですが。
どうですかねえ。


初登場で才能アリ2位(70点)ですか。
「静波の西日に映える妻の顔(鶴見辰吾)」
「静波の西日に妻の顔静か(鶴見辰吾/添削:夏井いつき)」
「西日に映える=西日に」か。
呼応の副詞じゃないですけれど、当たり前に使う単語が「俳句の世界では実は要らない」って正直、気づきづらいよなあ。


凡人3位(55点)。
「陽のテラス思い出うるうるサングラス(陣内智則/添削:夏井いつき)」
2年かけて初凡人ですか。
良かったですね。


才能ナシ4位(37点)。
「夕焼けの水面に溶けてゆく想ひ(花田景子/添削:夏井いつき)」
時代感が気持ち悪い一句。
正直、現代語に対してわざわざ旧仮名引っ張り出す気持ちが分かんないし、使うなら使うで「流れる想ひ」より「流るる想ひ」の方が収まりが良い気がするんですが。
ムードしかない、映像が少ないのが問題点ですか。


才能ナシ最下位(35点)。
「江の島や夏の夕日はめだまやき(西田麻衣/添削:夏井いつき)」
「それがどうした、さのよいよい」という一句らしい。
中七全部いらないというね。


初登場で才能アリ1位(72点)ですか。
「秋夕焼け水面を走るアスリート(古閑美保/添削ナシ)」
ちょっと視点が面白い句らしい。


特待生昇格試験。
「夕陽にもたれてかじる焼きもろこし(FUJIWARA藤本)」
「夕陽にもたれ焼きもろこしかじる(FUJIWARA藤本/添削:夏井いつき)」
ポイントは上五の「せきよう」の読みと下五の字余りですか。
「詩心に深みが出てきた」という理由でワンランク昇格ですか。


うわっ、次回のスペシャル感、超楽しみ!
特待生が8人もいるからこそできる贅沢だよなあ。

ただこれが実現できるなら、今度はキスマイスペシャルがあっても良いんじゃないですか?
横尾さん&千賀くんで最後列の特待生は満席にできるし、
残りの5人が一列に並べば良いわけでしょう?
それでガツガツ&バチバチやって欲しいなあ。



いけばな。
キスマイさんと同じジャニーズさんが登場ですが、逆三冠(俳句・盛り付け・いけばな最下位)に王手らしい。
キスマイさんとは対照的に、グループ全体がボロボロはつらいな。


特待生昇格試験。
泉谷4級、ワンランク昇格ですか!
おめでとうございます。
posted by Yuki at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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