2015年07月31日

夏パスタ&いけばな in プレバト!! 20150730

芸能界才能査定スペシャル・第37弾!
新企画夏パスタ(神戸勝彦)&俳句(夏井いつき)&いけばな(假屋崎省吾)。


夏パスタ。

リベンジするはずが、凡人最下位(5位)と返り討ちに遭っちまった俳句の子(=横尾渉)。
目指せ、乳化!

オリーブオイルの使い分けねえ。
ほほう。


いけばな。

自分は、前回の才能アリから才能ナシ6位に転落して恥ずかしかったろうに、
「自分より下になっちまえ」とは言わない俳句の子の、
「宮田、1位行けよ」になんか、きゅんとした。

うん、それが、最下位の作品発表後は物の見事に、
「お前、(最下位より)もう1個下だぞ!!」になるんですが(笑)。

最下位(才能ナシ)は手直し拒否かあ。


うん、完全に「俳句の子(=横尾渉)」は覚えたな。
プルシェンコ似の彼の「絶対仕事減るジャーン」は完全に心の叫びだよね。


posted by Yuki at 01:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年07月30日

俳句 in プレバト!! 20150730

芸能界才能査定スペシャル・第37弾!
新企画夏パスタ(神戸勝彦)&俳句(夏井いつき)&いけばな(假屋崎省吾)。


真夏のひまわり畑で一句。

即飛んできた、ゴッホと前田夕暮。
「向日葵は金の油を身にあびてゆらりと高し日のちひささよ」(『生くる日に』)。
後は秋櫻子とか?
「向日葵の空かがやけり波の群」(『岩礁』)。

イメージとしては、三十三間堂の居並ぶ木造千手観音立像なんですが。
さすがに俳句では無理かな。
「居並べる立像(りゅうぞう)めける向日葵よ(Yuki)」とか?



前回に引き続き俳句の子が、プルシェンコ似の子とペアで登場ですか。
っていうか、
「ジャニーズ初のオタクアイドル」って何?

それにしても。
キスマイは分かるようになってきたと思うけど、ぶさいく?
しかも「舞祭組」と書いて「ぶさいく」?
じゃあ今回の二人と珠算の子と鉄の筍弟で「舞祭組(ぶさいく)」?
あれ? 日本語検定落ちた子もいなかったっけ? ――宿題してこなかった子。
「はあ?」と思ってそれ以降見てないんですが。
検定繋がりでごっちゃになってるだけかな。
グループ違う? 一緒?

とりあえず「舞祭組じゃない方+舞祭組=キスマイ」ってこと?
何人組だか分かんないけど、何、キスマイってV6方式なの??


とりあえず惹かれた句は以下辺り?

才能アリ3位(73点)。
「向日葵の真下僕らの秘密基地(ノンスタ井上/添削:夏井いつき)」

凡人4位(60点)。
「ひまわりや少女の恋はまっしぐら(小林麻耶/添削:夏井いつき)」

添削でぐっと良くなる句ってありますもんね。


才能アリ2位(75点)。
「夏帽子夜行列車の網棚に(横尾渉/添削ナシ)」
前回に続き、2連続で直しナシ!? 凄いな!!

「この、写真から、どこまで発想を飛ばしていくかって。それちゃんとできてますねえ。大したもんだと思います。皆がひまわりが凄く印象的だから『ひまわり』『ひまわり』って行くところを、『夏帽子』っていう方向を、変えてくるところも、目の付け所大変いいですね」となっちゃん大絶賛ですが、
もしかして前回の「病院の看板から一句(by福澤朗)」のパターンにチャレンジしてみた系じゃないですか?

うんでも、
「しゃべりはへたくそですけど、あの、文章とか、は、得意なんで。そこは自信あります」と言うだけあるね、俳句の子(29歳)!
「僕が作ったんですアレ! うれしィー!」と満面の笑みにもなりますよね、そりゃあ。
大きくテレビに映れますしねえ。

うん、完全に「俳句の子(=横尾渉)」は覚えたな。


「才能ナシ」三連呼からの才能ナシ6位(30点)。
キスマイ連チャンなのに、まさに天国と地獄だな。

咄嗟に「うーわ、ブスーッ!」「ブスーッ!」っと野次って笑いを獲るノンスタ井上に、
「ぶっ……スーッ!」と慌てて乗っかる俳句の子にニヤリ。
しゃべりが苦手だから咄嗟にリアクションできなかったのか、
同じグループの仲間を敢えて野次るなんてことを思いつかなかったのか。

「僕を見る夏のライオンみたいな花(キスマイ宮田/添削:夏井いつき)」
少なくとも小学生のレベルに追いつくための添削。

どういう気持ちで詠んだのかを説明するのがめっちゃ恥ずかしいっすねと悶えるプルシェンコ似の子に対し、

「横尾君、コレどうですか、コレ」
「いやもう小学生レベルですよね」
「この句を『小学生レベル』というのは、小学生に失礼です」
「もっ、申し訳、申し訳ないです!」
「そらそうです、そらそう」
の流れに爆笑。


堂々の1位(83点)。
「向日葵の波に逆らひ兄逝きぬ(筒井真理子/添削ナシ)」
空気が変わる一句だった気がします。
少し気が早かった(7月ですもん、まだ)のもあるかも知れませんね、不意打ちでした。
posted by Yuki at 22:57 | Comment(0) | TrackBack(0) | 俳句 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年07月29日

FNSうたの夏まつり2015 20150729

新妻聖子が出ると聞いて、「FNSうたの夏まつり2015(2015.07.29 OA)」を見ることに。
どうせジャニーズとかAKBグループとか男版AKBグループっぽいのとか、大手事務所の微妙な音程の人達が出張っていて、新妻聖子は端っこでバックコーラス扱いか、デュエットか、とにかく「ソロで1曲全力で歌う」なんてことはないんでしょうけれどもね。


司会に森高千里?
見所筆頭がSMAPなんだ(いや、ファンですよ?)。
豪華な初登場メンバーも、筆頭がジャニーズなんだ。
へえ。

登場アーティストは68組246人、4時間で69曲?
一切のトークなしでも1曲平均3分強ってこと?
じゃあフルサイズでは流さないってことか。
まあ、どうでもいい曲をフルサイズで流されても白けるだけですが。


80年代のメドレーあり、
スーツ姿で自虐的に歌い踊る兄ちゃん達あり、
――あれ? 鉄道大好き鉄子ちゃんも出るのかな、もしかして。

どうでもいいけど、森高千里、ちょくちょく噛んでるような?
気のせい?


コラボの説明の時に、無表情で突っ立ってる徳永英明が面白かったり。

コラボされる側の鈴木&徳永両氏はいつもどおりに素敵クオリティなのに、
コラボさせてもらう側の兄ちゃん達が緊張しすぎてんのか、声が上ずっているというか、正しく当たってませんよね?
気持ち悪さに視聴を途中で断念。

それに比べると、「ソロ」で歌うT.M.Revolutionの安定感凄いな。


「見上げてごらん夜の星を」
坂本九の生前の歌声に、娘が合わせてデュエットですか。
親子でも性別が違うとさすがに、「声似てる〜!」って感じにはなりませんね。
おお! 後半から新妻聖子が!
「上を向いて歩こう」では完全にバックコーラス状態でしたけどね。


夏歌メドレーねえ。
おお! トップバッターは「TUBE×槇原敬之」!?
徹頭徹尾もうコレでイイのに。

TUBE→森高→TUBE→森高→TUBEという展開がちょっと面白い。
また森高千里かと思えば、Chageさんですか。
相手の女の人、キー合ってるように聞こえませんね。

そんな中、SMAP登場!
草g剛が踊りますね。
初っ端、立ち位置間違えませんでした?
でも楽しそうに歌って踊ってるから許す(笑)。
ピッチと音程が迷子になってても許す(笑)

ところで「中居夏歌メドレー(by森高)」って何?


TOKIOと言えば「宙船(中島みゆき)」。
宮下一文さんのデモ・テープ通りに歌ってくれる長瀬君が好きだわ。


音程のおかしな人達の歌は飛ばし飛ばし、飛ばし飛ばし……、
「思わず(歌って)踊りたくなる(ご機嫌)メドレー」ですか。

「T.M.Revolution×WaT」? ハイテンションだなー。
森高千里の歌が上手いと思ったことがなかったけれども、もっと酷い人がいると、上手く思えるな。


なんで唐突にバボちゃん?
「なんでここで『FIVBワールドカップバレーボール2015』の宣伝をぶっ込んでくるの? 代々木繋がり?」
と思えば、要は曲紹介ですか。
こういうところがジャニーズと組む利点なのかな。


華原朋美×宮本笑里で「I BELIEVE」?
実際はピアノもいるのに、ピアニストは紹介してもらえないんですね。
「ああああぁぁぁぁ」とか「おおおおぉぉぉぉ」とかの伸びが「これぞ華原朋美」って感じ。


globeメドレーですか。
へえ。

ただ、徳永英明が希望してのコラボは気にあるな。
――ああ! 「オリジナル・ラブ」の人か!
そりゃ豪華だわ!


シメへと向かうラスト5曲っつって出てきた野郎ばっかりのグループもジャニーズ?
名の通ってるSMAPやTOKIOはさておき、がちゃがちゃしたジャニーズ・タイムの時に一緒に出てないってことは違うのかな。


シメはSMAPで「華麗なる逆襲」ですか。
草g剛が前で踊る曲だよね。
ラスト、上手く紙幣を投げられなかった草g剛を慰める感じの中居くんにニヤリ。


やっぱり新妻聖子はちょっとしか出なかったなあ。
しょんぼり。
posted by Yuki at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 雑記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2015年07月28日

中居正広の金曜日のスマたちへ 20140221

キン山(&駒エド)の更なる展開を求めて、「中居正広の金曜日のスマたちへ(2014.02.21.OA)」を見ることに。


今回は駒エドにスポットライトが当たる回ですか?
――あ、キン山もちゃんとC級にチャレンジするんだ。
良かった良かった。


ほほう、駒エドは九州地区最大の大会(全九州アマオープンダンス競技大会)に出場ですか。
どの階級に出るのか分かりませんが、有終の美を飾って、オナーダンスが踊れると良いですね。


キンタロー。嬢は欠席かあ、残念。
キン山のわちゃわちゃが好きなのに。
試合会場をチェックに行ったつもりが、ノリノリでジャイブを踊っちゃう山本アナ、かわいいな。
「わくわくしてきた」という山本アナ、自分も出たくなっちゃったのかな?

おお、駒エド、日本最高峰に弟子入りしてたんですか。
まさかのちゃんと禁酒して? うわ、ちゃんと禁酒してだ!


1次予選。
解説と実況は前回と同じ玉置&伊藤ペアですね。

1次予選チャチャチャ。
これまでよりはスピードがありますか、良いことです。
実況の伊藤アナ「駒田アナウンサーよりも、出場していない山本アナウンサーの方がノリノリです」にニヤリ。
玉置先生、「駒田アナウンサーのあごが出すぎですね」って。
そこに便乗して(?)、「あごが出すぎか。猪木さんの物まねをしているよう」とちゃっかり先輩をディスる伊藤アナ。

1次予選結果発表。
代理で見に行くことになった山本アナ。
満点通過で良かったですね。


準決勝。
チャチャチャ、ルンバの2種目ですか。

準決勝チャチャチャ。
入りが1拍早かった駒エド。
どうやらライヴァルらしき35番を、柔らかさが弱さに感じると評する玉置先生。
じゃあ、チャチャチャに大事なのはキレとかかな?

準決勝ルンバ。
愛のダンスだからね、表情大事ですか。
やっぱりライヴァルらしき35番、
「先ほどから細かいミスがありますので、エド駒田ペアにもチャンスはありますね」
玉置先生、しっかりチェックしてますね。
エド女史の回転、ふわふわ優雅でかわいいな。

準決勝結果発表。
「通過!」の一言で気が抜ける二人。
点数までは分かりませんが、とりあえず通過ですか、良かったですね。


決勝。
「35番との一騎打ち」?
玉置先生がそこまで言うほど、駒エドの仕上がりが良いってこと?

勝手にライヴァル35番。
「スピードがあって良いんですけれども、動きすぎで、まとまりがなく、評価の分かれるところだと思います」

駒エド。
「タイミングとリズムが良くなっていますね。優勝の可能性も十二分にあると思います」
禁酒の効果か?

決勝結果発表。
お、ここも下からですか。
うわっ、ホントに35番との一騎打ちだ!
さすが玉置先生!

優勝だ!!
へえー、内訳も教えてくれるんだ。
駒エドが「ルンバ:2|1|1|1|5、チャチャチャ:2|1|2|1|6」。
勝手にライヴァル35番が「ルンバ:3|2|2|2|3、チャチャチャ:3|2|1|2|4」ですか。
優勝した2組を1位にしていない、第5ジャッジ(坂本省一氏)が誰を評価したのかが地味に気になる。

っていうか、泣いてますね、山本アナ。
キンタロー。嬢のいない、ぼっちの山本アナが淋しいな。


控え室の駒エド。
気が抜けて、腰まで抜けた感じの駒田アナ。
優勝して本当に良かったですね。

スタッフの用意した飛行機をキャンセルしてまで呑んだって凄いな。



一方のキン山。
D級は卒業してC級にチャレンジ!?
とりあえず自分達の力を知るため、「東部総局ダンス競技会」のラテンC級にチャレンジですか。


ラテンC級試合当日(東部総局ダンス競技会)。
ほほう、種目は今までより1つ多い、サンバ&チャチャチャ&ルンバ?
出場40組に、予選も3回ですか!
しかもほぼ全員がもうC級は持っているというね。
一気にレベルが上がったなあ。

「結構、今まで通りには行かないと思うんですよね。史上初の事態が起きるかもしれない。しかしながら上を目指して」――何?
「ハイ」
「頑張るしかないですね」
「そうですね」――ああ、山本アナには通じてるんだ。
「ハイ」
「それはどういうことでしょう?」――ん?
「それは! ――予選落ちです!」
「やっぱり! ですからぁ、ちょっと訊くのをためらったんです」
「なんでためらった――あ、君はネガティブだったね」
「いやいやワタクシも、質問どころだなと思ったんですけど、ちょっと控えようかなと思って」
「おい! お前アナウンサーだろ!」
「いえ、すいません」
「気になったら全部訊けよ!」
これこそキン山! わちゃわちゃ出たよ!

「キンタロー。さんの(衣装の)羽が取れた。あー…、もはや羽ばたけないということか…」
山本アナ!?
「お前またなんかネガティブなこと言って! いい加減にしろ、この野郎!」
この、キンタロー。嬢がオラオラで引っ張っていく感じ、好きー。


1次予選。
試合が始まると、意外な事実が発覚したって何?

解説&実況は既におなじみの玉置&伊藤ペア。
キン山は前回と同じ衣装ですね。

1次予選サンバ。
え? 予選の中でも抜群に良い? ダントツ?
実はC級でもトップクラス?


気になる選手の許へはすぐに突撃するキンタロー。嬢。
334番が今大会最大のライヴァルですか。

C級の大会でも十分に史上初だってのに、「順当に予選を勝ち抜いていった」っていうダイジェストにしちゃうのが凄いよなあ。


準決勝。

準決勝チャチャチャ。
ほほう、スピードとキレがありますか。
うん、前にも見たより動きがスムーズな感じ。

準決勝ルンバ。
愛のダンスかー。
笑顔が苦手だったはずの山本アナ、表情が良いんだ、良かった。
キンタロー。嬢の足上げ、相変わらずかっけえなあ。
スピードとキレがある愛か。
334番の大技っぽいの、キンタロー。嬢にはできないだろうなあ。

準決勝サンバは? スルーですか??

準決勝結果発表。
「何かちょっと気遣うような表情をしていらっしゃいましたけど。――本当にどうします?いなかったら。もう、すぐに帰りましょうか?」
山本アナ!?
ネガティブ炸裂じゃないですか。
でも、キンタロー。嬢の真似っこするのはかわいいな。


決勝。
6組で行われる決勝ですか。

決勝サンバ。
キンタロー。嬢のスピン、「乱れずスピード半端なく」で、絶対見ちゃうなあ。
334番、本気で強敵なんだろうな、目が行っちゃうもん。

決勝チャチャチャ。
やっぱりスピードとキレが持ち味のキン山。
キンタロー。嬢の足が一切曲がらない決めポーズ、格好良いなあ。

決勝結果待ち。
「優勝だ!」
「いつもより声が小さい感じ」
「8頭身の美女には負けられない。――やっぱり…ムカつきますよね」
「はっきり言っちゃった」
うん、この「ちょっと遠慮のない姉弟感」が良いよねー。

決勝結果発表。
初のC級でいきなりベスト3!?
――うわ、334番と一騎打ちじゃん!
あー、準優勝かー。
334番と比べちゃうと「順当」って感じなんだけど、悔しいだろうなあ。
次回に期待ですよ。
posted by Yuki at 23:58 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

「ガンバレー部NEXT!」5

微妙にちゃんとした番宣アニメ臭を漂わせ始めようとしてきた「ガンバレー部NEXT!」の第5話を見ることに。
第5話は「エキサイティング若大将」ですか。


オープニングは前回の使いまわし。
どうせなら1回からこのオープニングにして、監督とか、セッターの人とか、NEXT4以外のチームメイトとか(特にリベロとか)も同じ感じでガンガン紹介すれば良かったのに。
相変わらず中途半端だなあ。
秒数は短くても回数で稼ぐパターンで。

第5話目はNEXT4のラスト、高橋選手の回?
とりあえず大学生で、暑苦しくてハングリーな男だってことは分かった気がします。
結局顔は覚えられないままなんですが、情報量的にこんなもんで大丈夫なんでしょうかね?


――次回がラストか。
posted by Yuki at 00:47 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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